ユニットバスに「腰掛け」を置きましょう
日本人にとってお風呂と言うのは浸かるものとか、そんな感じに捉えているのではないかと思いますが、ユニットバスは同じように捉えるのではなく、「洗い場」として捉えてみてください。
ユニットバスを洗い場とした場合、「腰掛け」が欲しくなってきませんか?
チェリー(スピッツ )
着ウタ
とんちんかんちん一休さん(相内恵/ヤング・フレッシュ)
アニソン着ウタ
一般的なお風呂場には、たいてい腰掛があると思います。
しかし、ユニットバスにはあまり置かれてはいないと思います。
でも、ユニットバスを洗い場だとすれば、腰掛が置いてあっても何も不思議ではないと思います。
だから、置いちゃいましょう。
次に、シャワーカーテンについて考えてみたいと思います。
あまりに長いものはやめたほうが良いです。
洗い場にたまったお湯に浸って気持ち悪くなってしまいます。
また、短すぎるのも良くないので、お湯がこぼれないぐらいの長さのものが良いと思います。
また、より快適にするためには、丸洗いできるものにして、こまめに洗うといいですね。
(C) 2010 ユニットバス こそ こだわろう!